Posts Tagged 自分用メモ
外部ライブラリ用クラスパス初期設定 [FlashDevelop]
外部ライブラリ用に最初にクラスパスを設定しておくとコード補完が使えるので便利。
ツール → Global Classpaths → Add Classpathでフォルダを指定する。
※自分はFlash CS4の外部ライブラリ用に作ったフォルダを指定。 例 : C:\as3_library
上記作業をしておけば以後コード補完を行うことができるようになる。。。
プロジェクト単位で設定したい場合は、、、
Project → Propertiesダイアログ → Classpathsタブ → Add Classpathから設定する。
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自分用メモ
このたのしんでいる雰囲気がなんともいえず好きなんだ。。。
・土日 Flash のススメ(1):表現のヒントを探し求めて
・土日 Flash のススメ(2):作りながら考え、考えながら作る。
・土日 Flash のススメ(3):ブログで紹介したくなるサイトとは?
・土日 Flash のススメ(4):動きをつけるということ(イージングについて考える)
・土日 Flash のススメ(5):創作のスタートダッシュとアイデアの展開
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外部ライブラリ用クラスパス初期設定 [Flash CS4]
忘れないように自分用のメモ。。。
Tweenerライブラリを設定する場合 ※Tweener : http://code.google.com/p/tweener/
・例えば、Cドライブにas3_libraryというフォルダを作る。「C:\as3_library」
・その中にTweenerというフォルダを作りダウンロードしたcaurinaフォルダを入れる。
・Flash CS4のメニュー → 環境設定 → ActionScript → ActionScript3.0 → 詳細設定を開く。
・ソースパスの設定をする。
・フォルダの形をしたボタン(パスの参照)をクリックしフォルダを指定。「C:\as3_library\Tweener」
・OKをクリックし環境設定画面を閉じる。
これで準備完了。
このように設定しておけば次からTweenerライブラリを使いたいときはimport文を記述すればいつでも使える。
他のライブラリも同様の方法で出来る。
試しにTweenerをライブラリを使って動かしてみる
・flaファイル新規作成
・ステージに矩形ツールで四角を描く。
・その四角をシンボルに変換(ムービークリップ、基準点は左上)し、インスタンス名を「mc」にする。
・importでの呼び出し文は「import caurina.transitions.Tweener;」でOK!
・上記import文の下に続けて「Tweener.addTween(mc, {x:500, time:1, transition:”easeOutBack”});」と
記述するとTweenerライブラリの効果によって作った四角(mc)が右に動くのが確認出来る。。。
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新規ファイル作成時の{}位置を調整 [Flash Develop]
新規ファイル作成時の{}の位置が嫌だったのでテンプレートを書き換えてみた。
ついでにコメントも入るように。。。
変更前(新規作成時)
package
{
public class NewClass
{
public function NewClass()
{
}
}
}
変更後(新規作成時)
package {
public class NewClass {
//メンバ変数
//コンストラクタ
public function NewClass() {
}
}
}
以下、変更したファイルとその内容
↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓
・Templates → AS3.fdtファイル を書き換え
package {
public class $(EntryPoint) {
}
}
・Templates → ProjectFiles → AS3Project → Class.as.fdt を書き換え
package {
public class $(EntryPoint) {
//メンバ変数
//コンストラクタ
public function ():void{
}
}
}
自己責任&バックアップ必須!!
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