Archive for 2月, 2009

Date: 2月 28th, 2009
Cate: FlashDevelop

外部ライブラリ用クラスパス初期設定 [FlashDevelop]

外部ライブラリ用に最初にクラスパスを設定しておくとコード補完が使えるので便利。

ツールGlobal ClasspathsAdd Classpathでフォルダを指定する。

※自分はFlash CS4の外部ライブラリ用に作ったフォルダを指定。 例 : C:\as3_library

上記作業をしておけば以後コード補完を行うことができるようになる。。。

 

プロジェクト単位で設定したい場合は、、、
ProjectPropertiesダイアログClasspathsタブAdd Classpathから設定する。

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Date: 2月 26th, 2009
Cate: ヒトリゴト

ビックリしたけどスッキリ

いやはや、まんまとハメラレマシタワ!

自分がお世話になっている人を平気な顔して裏切れるってことにビックリ。

自分が良く思われるために都合のいい嘘をなりふり構わず言ってることにビックリ。

挙句の果てには自分が被害者なんです・・・ってのにビックリ。

そして管理してる人が片方の話しだけを鵜呑みにしてることにもビックリ。

あららっ、ホントにビックリの連発だね。。。

しかも自分がものすごくモテルと思っているその勘違い行為に一番ビックリ(超爆)

どっちにしても、アレは売れねぇな(笑)

 

まっ、そういう素質はあったし予感はあったんだけどね。

でもいろんな意味でバッサリいけて良かった部分もある。

無駄な時間と体力を使ったけど良い経験にもなったしさ。

ということで、これからは前を向いて進むだけです。。。

他の人はこれからなにかと大変だとは思うけど頑張って下さいね。

なんだか掃除が出来てスッキリ♪これで集中できるってもんだ。

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Date: 2月 19th, 2009
Cate: CS4, ライブラリ

外部ライブラリ用クラスパス初期設定 [Flash CS4]

忘れないように自分用のメモ。。。

 

Tweenerライブラリを設定する場合 ※Tweener : http://code.google.com/p/tweener/

・例えば、Cドライブにas3_libraryというフォルダを作る。「C:\as3_library」

・その中にTweenerというフォルダを作りダウンロードしたcaurinaフォルダを入れる。

・Flash CS4のメニュー → 環境設定 → ActionScript → ActionScript3.0 → 詳細設定を開く。

・ソースパスの設定をする。

・フォルダの形をしたボタン(パスの参照)をクリックしフォルダを指定。「C:\as3_library\Tweener」

・OKをクリックし環境設定画面を閉じる。

これで準備完了。

 

このように設定しておけば次からTweenerライブラリを使いたいときはimport文を記述すればいつでも使える。

他のライブラリも同様の方法で出来る。

 

 

試しにTweenerをライブラリを使って動かしてみる

・flaファイル新規作成

・ステージに矩形ツールで四角を描く。

・その四角をシンボルに変換(ムービークリップ、基準点は左上)し、インスタンス名を「mc」にする。

・importでの呼び出し文は「import caurina.transitions.Tweener;」でOK!

・上記import文の下に続けて「Tweener.addTween(mc, {x:500, time:1, transition:”easeOutBack”});」と

 記述するとTweenerライブラリの効果によって作った四角(mc)が右に動くのが確認出来る。。。

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Date: 2月 17th, 2009
Cate: 気になるサイト

Adobe CS4 わたしたちが届けたいコト [site]

Adobe CS4 わたしたちが届けたいコト
http://cs4.todoketai.jp

 

こういう見せ方は個人的には好きです。。。

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